コタンの意味

COTAN (古潭)

は北海道に多く住んでいる先住民族のアイヌの言葉で「村」(ベンガル語ではグラミン)を表します。

アイヌの人々は自然を愛し、自然と調和して生活していました。

しかし、世界的にその調和が近年崩れてきています。
自然との調和、地域間の調和、人と人との調和
そして、社会とビジネスとの調和

その、崩れかけた調和を結びなおす手段として、私たちは情報が大きな役割を果たすと考えました。

情報はすべての活動のベースとなるものです。

しかし、情報自体はエネルギーや資源のない地域でも、生産することができます。
また、世界的に情報網が整備されてきた今、地理的な格差や資源、資産の格差を超えて調和を可能にします。

私たちは、クラウドなどの情報技術(IT)をビジネスに応用し
ビジネスと社会を繋げ、ひとつの大きな地球「」として未来との調和を目指します。






もうひとつのCOTAN

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